かおりの小部屋BBS(仮)


2025年のスレ

1:高木かおり :

2024/12/31 (Tue) 20:15:40


2023年に引き続き2024年もみなさんにとって良い年であったと信じています。

2025年がみなさんにとってもっと良い年でありますように。
2:ビビ :

2025/01/05 (Sun) 15:35:38

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。去年の記事の引用から始めたいと、、、

①形が同じ
②ブルマは紺だけど、紙おむつは白
③オムツは吸収性があるが〇〇マは無
④汚さなければ繰り返し使える。
⑤一度水分を吸収させてしまえば ゴミ箱行き。
この五点 思いつく限り書き出しましたが
     
     と記述したみたいな、、
やはり、こんな事を書くなんて愚かなのでしょうか?



3:通りすがり :

2025/01/09 (Thu) 16:28:46

ナデシコって、どんな意味なのでしょうか?
調べてみると 「ナデシコ」「ナデシコ」と言う言葉が多すぎる。
1996年にテレビアニメ 「機動戦艦ナデシコ」
誰か本当の意味を教えてほしい。 では
4:神奈川 :

2025/01/16 (Thu) 03:10:26

高木かおりさん、お元気でしょうか?
5:高木かおり :

2025/01/17 (Fri) 04:19:26


元気です。
元気だけど、おむつ少女シリーズ第4話の展開に難儀しています。
というか、昨年の年末からず~っと難儀したままです。そのせいでなかなか掲示板にも姿をみせらないでいます。
とはいえ、展開は、見えるか見えないかのうっすらとした水蒸気みたいだったのが薄霧になって靄になってちょっとした雲になってみたいな感じで少しずつ形になろうとしている気配もあります。
これがはっきりした入道雲みたいになって突然の雷になってどどーんと書き上がる。その時をじっと待っているところです。
6:ビビ :

2025/01/17 (Fri) 16:14:20

こんにちはビビです。
もしかしたら、ビビのレスは周囲を「ドン引き」させる 要素が入っていますか?
そんな気持ちが漂っていたら、ごめんなさい。
7:葉子 :

2025/01/20 (Mon) 17:38:45

今年の4月で「かおりの小部屋」の管理人を引き受けて満24年になります
そろそろ潮時と思いプロバイダを解約することにしました。
つまり、閉鎖ってことね
8:高木かおり :

2025/01/20 (Mon) 23:44:09


三和出版さんが運営するマニクラネットでパソコン通信を(なんと、PCではなく、モデム付きのワープロでw)楽しんでいたのを、いよいよ世間の流れに乗ってWindows95のパソを手に入れてインターネットの大海に漕ぎ出して、1997年10月には臆面もなく『かおりの小部屋』というホームページまで作ってしまって。
で、なんやかんやあって、「えぇい、もう、ホームページの管理なんかやんぴやわ~い」と当時の掲示板に書き込んだところ、「ほな、私が面倒みよか」と申し出てくれたのが葉子さんで。
それから、葉子さんにおんぶにだっこでホームページを維持できて、たくさんの人が掲示板にカキコしてくれてキリバンゲットとかしてくれて、いろいろな方々から写真や小説やイラストなんかを頂戴して、中でもM2さんには感謝してもしきれないくらいお世話になって、初期の頃daimさんには掲示板のスペースを貸してもらったりして、そうやって今までやってこれて。

けど、月日というのは確かに巡っているんだね。当時は30歳台だった私も今は60台で、この春には上の孫が中学生で。

だから、もうそろそろ潮時だよねって。
さすがにもう潮時やろって。

かおりの小部屋は2025年4月15日をもって閉鎖します。
これまでいろいろありがとうございました。
9:LEE :

2025/01/21 (Tue) 15:20:21

高木 先生
葉子 さん

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
数年間、昔のサイトが閉鎖されることを見ながら、時代の流れで仕方ないことだと思いながらも、貴重な思い出や記録がなくなることがとっても悲しいでした。

いつかはこのサイトもそのようになるのではないかと考えましたが少し早いんじゃないかと・・・。
長い間、マイナージャンルのおむつ小説を読まれるこのサイトに誠にありがたいと存じます。

続いての新作はpixivから掲載予定でしょうか?
何卒宜しくお願い致します。
10:高木かおり :

2025/01/25 (Sat) 08:36:08


新作についてですが、pixivに掲載している『おむつ少女』シリーズは、自分なりに納得するまで、そのままpixivで書き続けたいかなと。
それと、ホームページに掲載している小説も、できればpixivに引っ越したいと考えてはいるのですが、今すぐにというのは無理だし、引っ越し作業を始めても途中で力尽きるかもしれません。その点、ご容赦ください。

あと、ホームページを閉鎖してすぐに枯れてしまうのもどうかという気がするので、情報発信&みなさんとの交流の場としてtwitter(現・X)のアカウントを作ることも思案中です。ま、これも、最終的にどうなるかはわかりませんけど(^^;

あれやこれや、方針が決まったら、閉鎖の二週間くらい前までにはこの掲示板でおしらせします。
11:a2b3 :

2025/01/26 (Sun) 19:07:54

残念。本当に残念です。
もう、なんというか、このサイトデザインだからこその良いものが、あるんですが……(長年の条件反射)

あと、勝手に続編シリーズとか、贈り物系統にもいいのがあったので(そしてこれらピクシブに持っていけなさそう)
せめて凍結でもこのサイトを残してくださると嬉しいのですがご検討ねがえないでしょうか……
(実のところ、聖愛女子学園あたりは勝手にシリーズをやってくださらないかなとずっと思っていました)
12:TTTT :

2025/01/26 (Sun) 20:25:25

いままでありがとうございました。
自分は「偽りの保育園児」が本当に好きです。
本当は大学生なのに保育園児として生活させられる、しかもおしっこも一人でできない女の子として過ごさせられるというシチュエーションは本当に興奮します。
きっと毎日毎日お漏らししてはお友達にからかわれる毎日送るんだろうなあ、正直うらやましい・・・

水族館でおしっこさせてもらうために皐月お姉さんに保育園では「お姉さんたちにトイレへ連れてってもらうよう強要されるシーンが一番好きです。
おしっこを限界まで我慢して恥ずかしさを我慢してお姉さんたちにトイレへ連れてってとお願いする葉月ちゃん、きっと純ちゃんからは無邪気にからかわれ、卯月ちゃんからは本当は小学生なのに、とからかわれ我慢できずにおもらししちゃうんだろうなあ

正直なところもっと保育園のお友達におしっこをからかわれるシーンが読みたかったなあ。
もし続いていればあまりのおしっこの量におむつからあふれて床を汚したりお布団よごしたりとか、おしっこの練習だからとおまるでおしっこさせられたりとか、
先生たちに怒られてわんわん泣いちゃう葉月ちゃんを年長さんたちが慰めてあげたり、お家に帰ってきてからは自分のおしっこまみれのパンツや服を自分であらわされたり、そんなシーンも見れたかもしれないですね

保育園ではお友達にからかわれ、遠藤先生に年少さんだからお漏らしも仕方ないねと笑われ、芽衣ちゃんに慰められ、家では皐月お姉さんに幼女としての成りきりっぷりを褒められ追いつめられる葉月ちゃんを想像すると本当に興奮します。

あとは皐月お姉さんの知り合いの小児科の女性のお医者さんにおしっこの相談をさせられる、とか知り合いのオムツ・女児服メーカに務める女性の着せ替え人形にさせられたりとかいろいろ妄想は尽きません

手術でおちんちんを小さくしてもらって、一生を保育園児として生きていく展開と、「卒園」させられる展開どちらもいいですね
おちんちんを残しておくことで毎日おちんちんがばれないようにより女の子らしく振舞い続ける葉月ちゃん。頑張って女の子として生活するけど股間についている小さいおちんちんのせいで女の子にはなりきれない葉月ちゃん。

頑張って女の子として振舞っていたのにいきなり男の子の大学生に戻されて、でもお漏らしもおねしょも治らなくて、今までは幼児としておしっこのお世話をしてもらっていたのに「大学生にもなってお漏らしも治らない葉月くん」にさせられてしまう。オムツが手放せなくなってオムツを汚してしまう度に保育園児の女の子に戻してほしいと願うようになってしまう葉月くん。それを皐月お姉さんに見透かされて・・・などなど頭の中で考えては興奮しています。

これからは葉月ちゃんには僕の頭の中で恥ずかしい目にあってもらうようにします

長文失礼しました。本当に自分が好きなシチュエーションで描いてくださってありがとうございました
13:高木かおり :

2025/01/30 (Thu) 07:29:51


ホームページの存続/凍結維持というのも一つの選択肢だとは思います。
ただ、私自身の年齢が年齢で。こういう場でこういう言葉を使うのは慎むべきなのでしょうが、敢えて言ってしまうと、いつお迎えが来てもおかしくない、あるいは、いつ意識や記憶が曖昧になってしまうもしれないという不安を抱いているのですね、このところ。
で、もしも突然そうなった場合、ホームページの後始末ができなくなってしまう。
そんなことになるよりも、体が元気で意識もしっかりしている今のうちにケリをつけておいた方がいい。
そういった意味も含めての『潮時』だったりします。


未完のままの作品があることは心残りですが、その後の展開は、みなさんなりに想像を逞しくしていただけたら幸いです。
14:おむ烈 :

2025/01/30 (Thu) 09:58:45

凍結の意味が分かりませんが
なによりも葉子さんがプロバイダを解約してしまったら見られなくなるのでは?
掲示板だけは残るとおもいますが・・・
15:ビビ :

2025/02/04 (Tue) 19:14:53

こんばんはビビです。
最近というかこの所、「Bigより大きいサイズ」適応体重35キロ
と言う感じのオムツが出てきた。あれは一体だれをターゲットにして販売しているのだろうか?
35キロと言えば、当時ビビが小学6年生の時の体重だったと記憶している。
現代の子供たちは昔と比べて、体が弱くなったのだろうか?
16:高木かおり :

2025/03/04 (Tue) 23:30:04

https://bbs10.fc2.com//bbs/img/_894500/894482/full/894482_1741098604.png  
 掲示板への書き込みも随分と久しぶりですけど、ちょっとお知らせを。

 ベビーメイト誌が創刊130記念号ということで、(なんと、M2さんにもご協力いただいて)久方ぶりに小説を載せていただきました。
 さすが130号記念、私の作品の他にも様々な記事や小説、随筆、それに(三和出版の編集長だった)丘崎氏との対談など盛り沢山な内容に仕上がっています。
 ダウンロード販売なのですぐに入手できるのもお薦めです。
 さ、買った買った……と宣伝しておかねば。

 ちなみに、130号という中途半端な号数なのにわざわざ記念号としたのは完全に渡辺編集長の我儘だそうですw


 
17:高木かおり :

2025/03/04 (Tue) 23:42:00


 ホームページの閉鎖についてもお知らせがあります。
 葉子さんの協力もあってせっかく今まで続けてきたHPを完全に閉鎖してしまうことに関しては後ろ髪引かれる思いで未練もあります。
 せめて、これまでに公開してきた作品だけでも残せないものかと思案していたところ、この掲示板の運用元であるFC2様の無料HPスペースを使わせていただくことを思いつきました。
 アクティブに更新するのではない、保管庫的な使い方だったら管理も大変ではないでしょうし。

 葉子さんが管理してくれているHPが4月15日に閉鎖予定なので、それまでに公開できるよう準備を進めます。
 今月中にはもう少し詳しいことをお知らせできると思います。しばらくお待ちください。
 
18:aaaa :

2025/03/05 (Wed) 09:14:21

うまくアップロードされているか確認できなかったので、もう一度投稿します。
失礼ですが、過去に読んだ退行、おむつ小説のタイトルや連載場所をご存じの方はいらっしゃいますか?
このサイトの小説ではありませんが、この場所以外で関連の話をする場所がないので、こちらでお聞きします。
主人公の女性は、ある程度退行した状態で登場します。
彼女は不良学生を退行させて再教育するプロジェクトのリーダーでしたが、部下の反逆によって逆に自分が退行させられてしまいました。
途中でなんとか正気を取り戻すことに成功しますが、彼女が慕っていた「お姉さま、保育士」が実はその部下(後輩?)であることを知り、結局再び退行してしまいます。
私の記憶が正しければ、主人公は「日下部主任」、退行後のあだ名は「史家」だったと思います。もしご存知の方がいれば、教えていただけますか?
19:M2 :

2025/03/06 (Thu) 20:51:14

お絵描きです。(文字入り&文字なし)
https://www.filemail.com/d/jtuwannngghqsfc
PW : kaorin
※一週間ほどDLできるようです。再UPはしないので興味のある方は早めにDLしてください。
※他の掲示板などに投稿しないでくださいね。
20:高木かおり :

2025/03/07 (Fri) 07:25:07


 ありがとうございます、M2さん(^^)

 ただ、ひょっとしたら私だけかもしれないのですが、ダウンロードはできるけど解凍ができません(^^;
 M2さんが書き込んでくれたパスワードをコピペして使ったからパスワードは間違ってない筈なのですが……
21:M2 :

2025/03/07 (Fri) 20:45:38

お手数かけてすみません。
3種類のブラウザでDLしてみて、2つの解凍ソフトで何度か試してみて特に問題はなかったので
大丈夫と思ったのすが・・・今度はパスワードなしにしてみました。

https://9.gigafile.nu/0314-b67dbd65ac838faab56336f6c567b336d
※画面を下に移動して青い四角の中の「ダウンロード開始」でDLできると思います。

しばらくアップローダーを使うことがなかったのですが、いざ使おうとすると以前使っていた
アップローダーがほとんど無くなってて困りました(^ ^;)
22:高木かおり :

2025/03/08 (Sat) 10:13:11


★aaaaさん

 お探しの小説、私なりに検索してみたけど、なかなかヒットしませんねぇ。
 朧気でもいいから、こんな感じのサイトで見たとか、どんなワードで検索したとか、なんでもいいから手がかりがあればいいのですが


★M2さん

 お手数をおかけして申し訳ありません。
 おかげで順調にダウンロード & 解凍できました。ありがとうございます。
 にしても、執筆意欲をこれでもかと掻き立てるシチュですね、イラストのキャプション(^^)
23:RLT :

2025/03/09 (Sun) 02:11:45

サイト閉鎖されるという事で……御礼を申し上げたく初書き込みです。

思春期の頃にこっそりと閲覧して完全に性癖を決定づけられてしまった感が有って、先生の作品が人生の一部という感覚でした。
おむつとか幼児化調教だけではなくて、登場人物の関係性で羞恥を彩っていくみたいな作風そのものも、違うジャンルを嗜む時でさえ自分の好き嫌いに影響している気がします。
年下攻めが好みなのも有って多くの作品を堪能できましたし、無知な子を間接的に攻め手に使って……みたいな搦め手にも唸らされました。
先生ご自身にとってはあまり良い思い出ではないかもしれませんが、2chでの「おままごと」も大好きであのログは宝物です。
よもや先生相手とは思わず女児下着とかいいかも……のような書き込みをした記憶がありまして、要望叶えていただき今更ながらありがとうございました。

今や好きな版権キャラのオムツ絵を簡単にAI生成できる時代で、いずれは小説もそんな時代が来るのでしょうが……
そうなっても初めてこのサイトを訪れた時のような衝撃を自分は追い求め続けるでしょう。
長い間本当にお世話になりました。閉鎖されても作品はこれから何度も読み返し続けると思います。素敵な性癖をありがとうございました!
24:RLT :

2025/03/09 (Sun) 02:17:08

>>18 aaaaさん
とらっしゅぼっくすというサイトで掲載されていた小説ではないかと。
現在はサイトは閉鎖されていますが作者の方はfanboxで過去作公開されていますね。「trashvox fanbox」で検索されるとヒットします。
そういえばこの方の小説も好きだったなぁと100円でしたので書き込み見かけてから加入して読んでみましたが、trash #033が該当作です。
細部は異なる部分もあるように思いますが、主人公の名前は日下部史佳で、再教育を推進していたものの自分自身も……というところが一致します。
25:高木かおり :

2025/03/09 (Sun) 11:32:48

★ RLTさん

 HP閉鎖に際してわざわざの書き込み、ありがとうございます。
 完全に性癖を決定づけられてしまった――この言葉を聞いたり目にしたりするたび、してやったり( ̄^ ̄)という思いが胸の中を駆け巡りますw
 2chへの書き込みについては、何か新しいことをしてみたいなという思いで始めたのですが、結局はだらだらと書き連ねるばかりで締まりのない文章になってしまったことが良くなかったのかな、と。
 2chのユーザーさん、そのあたり敏感そうで、内容がイマイチだったとしてもぴりっとした文章だったら一目置いてくれそうなんですけど、私の力量不足というか、気持ちの空回りでした。
 AIの将来についてはなんともですが、ただ、学習し尽くして学習対象がなくなった後に自分で何かを生成しようとするモチベーションみたいなものを内蔵というか、装備できるかどうかが問題になってきそうに思えます。
 モチベーションとか自己顕示欲とか承認欲求とかがないと、書き手なんてやってられませんよ、ええ。私自身、しなくていいのに2chに書き込みをすることからもおわかりのように承認欲求の塊ですから(苦笑)。ある種の感情みたいなものを植え付けることが必要になりそうな気がするんですよ、素人考えとしては。

 あと、aaaaさんが探してらっしゃる小説の出所について、情報ありがとうございます。
 うちからも平仮名表記の「とらっしゅぼっくす」さんにはリンクを張っていたのですが、いつしかサイトがなくなってリンクリストから外してしまっていました。今はpixivとかtwitterで活動しておられるのですね。時代の流れといえばそうなのかも。

 うちも早い時期に活動の場をpixivに移していたら葉子さんにご苦労をおかけすることもなかったかもしれません。でも、やっぱり、自分なりの(そして、昔ながらの、いささか古めかしい感じのする)"ホームページ"という在り方はとっても居心地がよくて、なかなか離れられません、はい(^^)

 
 
26:aaaa :

2025/03/10 (Mon) 03:03:24

あっ!本当にありがとうございます!
タイトルをちゃんと覚えていなかった理由は、もともとちゃんとしたタイトルがなかったからだったんですね。
やはり、webにあるものは永遠ではないということなのでしょうか。

「73.4cmの世界にいた上水流陽菜子の新しき日常」も、かなり良いおむつ・退行小説だったのに、もう読む方法がなくなってしまいました。
一度読んだ小説をtxtにまとめておく習慣がついたのも、こういう理由かもしれませんね。
27:高木かおり :

2025/03/15 (Sat) 00:14:53


 ホームページ閉鎖まであと1ケ月と期限が迫ってきたのもあって、準備を進めている保管庫のURLをお知らせしておきます。
 今はまだ何も表示されないけど、公開に先立ってあらかじめブックマークに登録しておいてもらえたら嬉しいです。

 https://kaorinebackup.x.fc2.com/

 保管庫向けに手直ししたデータをテスト用に少しずつアップロードしている最中に運営元(FC2)事務局からアダルト判定を受けてアカウントを一時凍結されて、アダルトサイトを開設・運営するための審査に通らなきゃいけなくなるとか思いがけないドタバタもありましたが、4月1日に公開すべく作業を進めています。
 以前、臨時に運用した際のURLは kaorinebackup.web.fc2.com だったのが今回は kaorinebackup.x.fc2.com に変わっているのは、今回のがアダルト向けサイトになっているからです(苦笑)
28:高木かおり :

2025/03/15 (Sat) 10:01:16


 ひとつ上の書き込みでaaaaさんが紹介してくれている『上水流陽菜子の新しき日常』について。
 全7話の内、途中までというのが惜しいけど、第1話から第4話まで読めるアーカイブがありました。

 https://archive.is/wakagaeri-ar.jimdo.com

 5話~7話、どこかでみつけられたらいいんだけどねぇ
29:LEE :

2025/03/16 (Sun) 00:34:34

「73.4cmの世界」の小説・・・懐かしいですね。
何回も読んだ小説が多かったです。「秦泉寺大成の研究レポート」と「ドキッ!アイドル達が若返り!」というタイトルの小説はテキストに保尊していましたが、
その以外の小説は読める方法がないのでかなり残念です・・・。

急にHPがなくなったせいでその後、先生の小説は全部PCにセーブしております・・・。
30:高木かおり :

2025/03/16 (Sun) 09:15:12


 73.4cmの世界

 まず、サイトのネーミングがセンスいい
 それに、サイトのコンセプトから一歩も踏み外さない小説しか置かないという潔さ
 そのくせ、バラエティーに富んだ内容

 アーカイブを通じて初めて知ったのがつくづく悔やまれる
 サイトが存続しているうちにリアルタイムで読みたかった
 期間限定でもええから復活してくれへんかな、まぢで


 ところで、LEEさんもaaaaさんも、いや、もっと大勢の人たちも
 私の小説をPCにセーブしてくれているのは嬉しいんだけど、もしも万が一 自分の身に何かあった時にPCの中身を削除する方策は講じているのかい?
 さもなきゃ、こんな小説読んで喜んでたんだぜ、あいつ――とかいうようなことをいつまでも言われ続けちゃうんだぜぃ?
31:たぶん :

2025/03/22 (Sat) 02:52:20

かおり先生
サイトが閉鎖という事ですが、
自分がここを知ったのが確か中学生でした。
思春期の自分にとっては衝撃だったのを覚えています。
時は経ち三十路デビューしましたが、
今や完全に先生のおかげで立派な?ABDLですw
今までに素晴らしい作品を提供してくれた事に感謝しています。

今更ですが、先生に質問があります。
以前はサイトに先生のコレクション?が掲載されていたかと思います。
先生もおむつ等されているのでしょうか?
確かお子さんのおさがりで哺乳瓶を使っていると記載されていたと記憶しているのですが、、
32:高木かおり :

2025/03/22 (Sat) 08:14:10


★ たぶんさん

 >ここを知ったのが確か中学生でした
 >三十路デビューしましたが、今や完全に先生のおかげで立派な?ABDLです

 それはそれは、立派にお育ちになられて(^^) それとも ご愁傷様でございますm(_ _)m かな?
 思春期まっただ中の時機に見たり聞いたりする事柄、その中でも特に『性』に関する事柄は後の人生に本当に大きな影響を与えるものですよね。国語辞典や百科事典でちょっとエッチな単語を調べて、その説明文に記載されている別の単語に心動かされてとめどなく辞典のページを繰り続けるという体験は誰もがしたことあるのではないでしょうか

 アダルトベビーグッズについては、実際に使うからというよりも、見た目が可愛いから&資料として入手してみたという意味合いが強いです。肌触りを確かめてみたこともありますが、その回数はあまり多くありません。着け心地とかが期待外れだったとかじゃなく、むしろ、癖になるのが躊躇われたからといった方が近いでしょうか
 哺乳壜は、どれくらいの力で吸ったらミルクが出てくるのかとか、哺乳壜の乳首のスリットの向きで飲み心地が変わるのかとかいったことを確かめるために試してみたといったところです
 子供のおさがり……その子供にも子供ができて、上の孫がこの四月には中学生。そりゃ、齢もとるさ( ̄^ ̄)
 アダルトベビーグッズにしても哺乳壜にしても、当時は、いかにも自分で愛用していますみたいな記述をしていましたね。今更ですが、ここで謝罪します。あの時の文章、受けようと思って"盛って"ました。申し訳ありません(苦笑)
33:高木かおり :

2025/03/22 (Sat) 08:25:27


 準備を進めている保管庫について

 4月1日に公開するつもりだったのですが、エープリルフールの日というのもなんだかなぁという気がするので、少し予定を早めて3月30日の日曜日に公開することにしました
 寝坊しなければ朝6時くらいを予定しています

 スタイルシートは使っていません
 JavaScriptも(借り物のアクセスカウンター以外は)使っていません
 というか、そのあたりのことはよく知らないので使えません(^^;
 手打ちのHTMLだけを頼りにこつこつ仕上げてみました。いにしえの古き良き時代の、まるで飾り気のないシンプルな雰囲気を楽しんでいただければ幸いです
34:OM :

2025/03/24 (Mon) 00:50:56

高木かおり 様   
葉子 様
HP閉鎖に寄せて
和泉亜紀、懐古堂、童夢、みじゅく園、そして、いろんなWebサイトが消えていく。
ABDLが減っているのだろうか?
ABDL、どこへ行く?
ABDLは不滅です!!!
OM(おむつマニア)より
35:高木かおり :

2025/03/24 (Mon) 07:34:22


★ OMさん

 ABDLが減っているわけじゃないと思います
 書き手・創作者も、年齢を重ねた人が引退する以上に、おむつ倶楽部に掲載されているマンガや小説を見てわかるように、若い人たちが続々と参入しています
 ただ、若い人たちは昔ながらの"ホームページ"ではなく、twitterに代表されるようなSNSやpixivといった場に活動の軸足を置いているものだから、これまでと同じような視線だと、そういった人たちの動きが見えにくかったりするわけです
 お嘆きには当たりませんよ、きっと
36:ハル :

2025/03/24 (Mon) 18:51:05

かおりさん

もう直ぐここともお別れかと思うと郷愁の念を禁じ得ません
私も人生の半分以上をここを知った後に過ごしてきましたので…
この際ですのでお伺いしたいのですが私が最初に拝見したのは「羞恥の再教育実習」ですが
あれはどこにアップしていらっしゃったのでしょうか?
気がついたらどこでも見られなくなっていたのもので…
37:高木かおり :

2025/03/25 (Tue) 06:43:26


★ ハルさん

 長きにわたってのご来訪、心から感謝いたします

 で、「羞恥の再教育実習」についてですが
 たしか、2ch(現在は5chに改名しているんでしたっけ)に思いつくまま書き込んだ作品だったかと記憶しています。活動にちとマンネリを感じて、気分転換に2chを覗いてみて、エロパロ板というものをみつけて、それで……という流れだった筈です
 ただ、話を広げすぎてグダグダになって途中でどうにも収拾がつかなくなって無責任にも放り出してしまったという(^^;

 とりあえず、こんな内容にしたかったんだよというところを簡単に紹介しておきましょうか――

女性が権力を握るべきだという考えを持っている理事長(女性)が運営する女子校に教育実習生としてやってきた男子大学生。彼は理事長の甥で、理事長に招かれてやってきたのだが、理事長には或る思惑があった。その思惑というのは、童顔で小柄な男子大学生を、成績優秀な女生徒たちに「ご褒美」として与えること。
そしてもうひとつ、理事長自らが男子大学生とまぐわって子種を受入れるという目的も心の奥底に隠し持っていた。男を毛嫌いする理事長だが、自分の後継となる子供を得るために、一見したところでは美少女と見紛うような男子大学生となら性行為に及ぶこともやぶさかではないという理由のもとに。
全国各地から優秀な女生徒が集まっている女子校において男子大学生の学力では教育実習をまともに進めることはかなわず、時間が経つにつれみくびられ、見下されるようになり、「もういちどお勉強をやりなおした方がいいんじゃないかしら」という声に逆らうことができず、女子校の制服を着せられて一年生よりも下の特別最下級生として扱われることに。いや、それにとどまらず、ある時トイレに行くことができなくて、穿かされていた女児用ショーツをおもらしで濡らしてしまい、それ以後、おむつの着用を強要される羽目に。
このようにして恥辱に満ちた『再教育実習』の日々を送る男子大学生だったが、ある日、理事長室に呼ばれ、大柄な理事長の手で裸に剥かれて、おむつをお尻の下に敷いた姿で性行為を強要される。その性行為こそが、彼の生涯の中でのたった一度の性行為となることも知らずに。
子種を宿した理事長はもう彼との性行為に及ぶことはなく、ただ、面白半分におむつの上から彼の下腹部を揉みしだき、おむつの中への射精を繰り返させる。男の男たる所以をしめす射精という行為なのに、精を放出する先は女性の性器ではなく、幼児の装いであるおむつという屈辱と羞恥。理事長とのたった一度の性行為の後、彼はおむつの中への射精しか許されなくなってしまうのだった
しかし、それに倍する屈辱と羞恥がまだ更に待ち構えていた。
理事長から生まれたのは女の子。男子大学生は、(血縁上はその女の子の父親であるにもかかわらず)理事長の思いを存分に受け継いだ女の子にかしずく(執事でさえなく)丈の短いスカートの裾からおむつカバーを見え隠れさせる羞ずかしいメードとして、あるいは、同性の遊び相手を欲しがる女の子の幼い妹として、あるいは、生きたミルク飲み人形として、いつ終わるとも知れぬ長い囚われの生活を送ることを余儀なくされるのだった

 ――とまあ、こんな感じのお話に仕上げたかったわけですよ、自分の中では
38:aaaa :

2025/03/25 (Tue) 14:35:23

https://web.archive.org/web/20061215214617/http://www015.upp.so-net.ne.jp:80/kaorine/nvls_lst.html


羞恥の再教育実習はこちらからご覧いただけます。
私の記憶では、ちょっと古典的な感じのイラストもトップページにあったような気がするのですが、そのアドレスは見つかりませんでした。
39:aaaa :

2025/03/25 (Tue) 15:16:50


ワイ、アホなんか~? 右上のボタン押したら、イラストページに飛べるやんけ!

こちらのイラストを改めて見てみると、あの時にアップされたのもM2さんの絵だったんですね。個人的には左下のカラーイラストがとても気に入りました。

『羞恥の再教育実習』の方はゲームで結末までプレイできたので楽しかったです。
何年か前にも話した気がしますが、小説版の影響で最初にゲームをプレイしたとき、学生たちは高校生だと思っていました。でもゲームでは中学生だったという点が、何か立場逆転的な要素として不思議なパワーアップを感じさせますね。

個人的に特に良かったのは、イラスト上で一番背が低く、幼く見えるキャラクターが母性担当だったことです。こういう逆説的な部分が本当に良いんですよね~。

2chで書かれた文章については、これまでなんとなく話題にしませんでしたが、よく考えてみると『偽りの幼稚園児』は後にちゃんと新作として書き直されましたよね。そう考えると、当時アップされていた他の文章についても話題に出しても大丈夫でしょうか?
40:高木かおり :

2025/03/25 (Tue) 23:41:32


★ aaaaさん

 羞恥の再教育実習を読めるアーカイブの情報、ありがとうございます
 で、ざっくり目を通してわかったのですが、いろいろと記憶違いをしていたようです、私(^^;
 2chに投稿していたのではなく、so-netのHPスペースにアップしていたんですね、実際は。それに、主人公は教育実習の大学生じゃなくて、ちゃんと教職の地位についた後に改めて身分を堕とされる展開になっていたり
 その他、ぼんやり憶えていたのとは異なる点がかなりありました(苦笑)

 >でもゲームでは中学生だったという点が、何か立場逆転的な要素として不思議なパワーアップを
 行き詰まっていた小説を『男の娘ソフト』さんからのオファーをいただいてゲームシナリオに書き直す際、舞台を高校から中学校に変更することも含めて微妙に設定を変えています。それがaaaaさんには結果としてツボったようで幸いです
 で、設定を変更するのと併せてタイトルも"羞恥"の"再"教育実習⇒"恥辱"の"逆"教育実習に変更していたりします
 
「恥辱の逆教育実習」で検索すると今でもお手頃価格で購入できるようですので、興味を持たれた方はダウンロードしてみてください > 皆の衆

 >2chで書かれた文章については、これまでなんとなく話題にしませんでしたが
 もう今更、この話題はダメとかはありません
 どんな話題でもオッケー。むしろ、さ、あの頃の話をしようじゃないか on カモンщ(゚д゚щ)カモン ですよ

41:aaaa :

2025/03/26 (Wed) 02:23:47

今になって思えば、幼児女装小説スレで連載されていた「ままごと(仮)」は、ものすごい長編で名作だったんですよね。studioMIA(当時のハンドルネームは9)さんが描いてくださったイラストも、とても妖艶で可愛かったです。(DLsiteで「少女装を・・・vol.1,2」として販売されていましたね。)小説の感想とは別ですが、個人的には授乳シーンが一番良かったと思います。ただ、ヒロインとの授乳シーンではなく、義母との授乳シーンしか描かれなかったのは少し残念でした。でも、ヒロインとの授乳シーンは浴室での場面だったので、仕方なかったのかなとも思います。

主人公はむしろ心まで本物の少女になってしまいたいのに、最終的にはヒロインの「花嫁」にならなければならないから、完全に堕ちることはできない。そんな中で、ヒロインが時折主人公に現実を自覚させながら、心を抉ってくる加虐性が本当に良かったです。

主人公の両親も、実はすでに事情をすべて聞いていて、それに対して何か抵抗するのではなく、「じゃあ、お嫁に行かせなきゃね~よろしくお願いします~」と判断を下したと知ったときの絶望感も最高でしたね。
どうにか恥ずかしさを耐えながら女児服を着たまま逃げ帰りさえすれば、元の日常に戻れるはずなのに、実はその退路、「家」というセーフティゾーンなんて、最初から塞がれていたという感覚がとても良かったです。
第三者の少年との出会いによって「少女の心」を手に入れていなかったら、その時点でもまだどうにか抵抗することはできたのかな?とも思いますね。

結末で暗示される第三者ポジションのキャラクターが、後輩として学校に入学し、女子高生の制服を着た主人公と再会する場面の反応を想像すると、何とも言えないゾクゾクした感覚がありました。

読者として、最近の作品と過去の作品の違いを考えると、最近は「心まで幼児に完全に堕落させて苦痛を感じられなくする」方向なのに対し、昔の作品では「未来にはさらに大きな恥辱が待ち受けている」という違いが感じられますね。
(実際、心まで子供にならないのであれば、たとえ毎日同じ屈辱が続いたとしても、永遠に続くことになる点で、むしろ恥辱がどんどん大きくなっていく気もします。)

「ルシファーのまどろみ」の最終盤は、そういう意味では、今まで登場した多くのキャラクターたちに対する救済のようにも感じられましたね。
登場していないキャラクターも含め、何らかの形でみんな「心まで子供になり、幸福を見つける可能性がある」ことを示していたような気がします。
でも、個人的な趣味としては、いつまでも「本当は自分は大人なんだ…」という気持ちを持ったまま、屈辱に満ちた生活を続けるほうが好きですね。
「ままごと」の主人公のように、幼児化がいつか終わり、「可愛い花嫁」になる運命が待っている主人公もいますが…
もっとも、「ままごと」の主人公も、ヒロインと結婚して子供ができたとしても、「恥辱の逆教育実習」や「幼児への誘い」の結末で暗示されていたように、自分の娘よりもおむつが外れるのが遅くなるかもしれませんね(笑)。

そういえば、昔から気になっていたのですが、「家族の肖像」は「オシメっ子さんの小説に高木が勝手に続きを付けるシリーズ」に存在していますが、序盤は「オシメっ子さん」が書かれたものなのでしょうか?
それとも、単にネタをもらっただけなのか、あるいは彼のよく使うクリーシェやキャラクターへのリスペクトを込めて、あのシリーズに置かれているのでしょうか?
42:高木かおり :

2025/03/26 (Wed) 05:32:38


★ aaaaさん

 私の作品に対する精緻な分析、心から感謝いたします & いやぁ、そこまで深読みしてもえるような小説でもないんだけど……と恐縮しつつ照れています(〃▽〃)

 >最近の作品と過去の作品の違いを考えると
 書き手である自分が年齢を重ねたせいで登場人物と私との年齢差が広がって、登場人物たちのことを子供とか孫とかのように感じられるようになって、あまりひどい目に遭わせずにどこかで心満ちてほしいなと無意識のうちに思っているのが作風の変化に表われているのかもしれませんね。もともと、ベビーメイト誌に掲載していただいた初期の作品だと、割とすんなり心まで幼児化させていました。でも、それだとあまり面白くないように感じられて羞恥責めの要素が徐々に大きくなっていったのですが、最近はむしろ初期の作風に近くなっているのかも? ただ、初期の頃は年上(または同年代)が年下を幼児化させる設定が主だったのに対し、いつからか年下が攻め手になって、それはそのまま今でも続いています。この流れはもう変わることはないんじゃないでしょうか

 >「ルシファーのまどろみ」の最終盤は……キャラクターたちに対する救済のように
 この点はまさしくご指摘の通りです。そして付け加えて言うと、私なりの『けじめ』でもありました
 いつまでも書き手でいられるわけじゃない。いつか活動を終える時が来る。だったら、それまでに、これまで私の欲望のおもむくまま恥辱まみれになっていた登場人物たちを平穏な世界に連れて行ってあげなきゃ――それが、ルシファーを書いた動機です
 そして更に言うなら、高木かおり的世界を一度リセットすることがルシファーの役目でもありました。ルシファー以後に書く小説は、これまでの高木かおり的世界とは一切の繋がりがありませんよというエクスキューズみたいなものだったのです。シリーズのタイトルに使った言葉は「天使」の次に「聖母」でした。となると、最後はどうしても「悪魔」≒「サタン/ルシファー」で締めくくることになるわけで、全てをリセットすることは必然の流れだったと考えることもできるかもですしね、大袈裟に言えば(なんというか、このあたりの説明、中二病丸出しの表現でとても照れくさいのですが(^^; )

 家族の肖像については、次の日曜日に公開予定の保管庫で家族の肖像を紹介している文章をそのまま載せておきます。これでわかっていただけるかと
----ただ、『家族の肖像』だけはオシメっ子さんの小説の続きではなく、世界観を拝借して書きおろした私のオリジナルです。けど、オシメっ子さんに敬意を表して、このコーナーに置かせてただきます----
ということです、はい
43:ハル :

2025/03/28 (Fri) 01:47:13

かおりさん aaaaさん ありがとうございます
長年にわたるモヤモヤが解けた気がします

私事ですが、個人的には「おねしょするかもしれないからおむつを当てられる(おねしょしなかったら明日からパンツでいい」→「目覚めたらおむつが濡れてない」→「言われて見てみてみるとおむつの柄が違う」→「実は何度もおねしょしておむつ替えされてたのに気づかず熟睡」→「あえて部屋の中に干された大量の使用済み布おむつで辱める」の展開が大好物でした
別サイト様ですが●制女●少●様の作品でも似た展開があったりもしましたが
何だかんだかおりさんが開祖だと勝手に思っています
ある種私の性的嗜好を決定づけたと言ってもいいかと思います

改めてかおりさん
長年ありがとうございました
44:高木かおり :

2025/03/29 (Sat) 07:02:34


 >長年ありがとうございました

 長きにわたって拙作をお読みいただきまして、こちらこそ、ありがとうございました

 ただ、ホームページは閉鎖するけど、創作活動を完全におしまいにするというわけではなく ^-^)ゞ
 pixivの『おむつ少女シリーズ』はもう少し続けるつもりだし、ベビーメイト誌にはあと何本か載せていただく予定だし
 少し前にM2さんから頂戴したイラストをモチーフにした新作も書きたいし
 
 というわけで、もうちょっとだけ続くんぢゃ
45:高木かおり :

2025/03/30 (Sun) 06:00:26


 『かおりの小部屋』の保管庫を公開しました

 https://kaorinebackup.x.fc2.com/

 ページのリンクが切れているとか、文字化けするとか、レイアウトが崩れるとか、不具合があったら掲示板でお知らせください

46:ビビ :

2025/03/30 (Sun) 16:26:25

どうもご無沙汰しております。ビビです。
4月からサイトを閉鎖するみたいですが
もし宜しければ、「おむつに関する意見を投稿するサイト」
を紹介していただけますか?

47:aika :

2025/03/31 (Mon) 02:34:37

初めてコメントさせていただきます。
20年ほど前、このサイトに出会い、完全にこの性癖に目覚めました。
長らく見るのみでしたが、最後にご挨拶したいと思い、コメントいたしました。
今までありがとうございました。
そして保管庫を残してくださってありがとうございます。
オシメっ子さんのアーカイブについてもリンクを貼って下さり、懐かしい気持ちでいっぱいです。
思えば偶然「満たされた欲求・その後」を見付け、そしてその元となる「恥ずかしい感触」「満たされた欲求」を何度読んだかわかりません。
近年読めなくなっていることを寂しく思っていたところでした。
当時中学生だった私も結婚、出産を経て、最近は夫婦生活もご無沙汰ですが、今夜は久々に一人で致そうかと思います。
いくら時代が変わっても、私は小説というスタイルが大好きでした。
この業界の第一人者である高木かおりさん、今まで本当にありがとうございました。
長文乱文に自分語りまで、失礼いたしました。
48:高木かおり :

2025/03/31 (Mon) 04:41:41


★ ビビさん

 おむつに関する意見を投稿するサイトについてですが、そういうサイトがあるとして、普通、育児関係の情報交換の場所の一つとして成り立っていると考えられます
 そういう所に大人用おむつの意見が書き込まれたりするのは、とてもまずいことだと思いますよ?

 で、育児用じゃなく大人用おむつに関する意見交換の場だと、最初に思いつくのは5ch(昔の2ch)のフェチ板にあるおむつスレッドでしょうか
49:高木かおり :

2025/03/31 (Mon) 05:14:37


★ aikaさん

 閉鎖にあたっての書き込み、ありがとうございます

 aikaさんを含め他の書き込みを読んでいると、未成年、それもまだ中学生くらいの年代でうちのサイトを訪問してくれた人がわりと多そうですね
 ひょっとしたら私、PTAから目の敵扱いかも。……とはいえ私、子供が中学生だった時は学校のPTA会長( ̄^ ̄)なんぞしていたりするのですよ、実はw

 オシメっ子さんの小説は、初めて読んだ時はとても衝撃的でした。やられた!と思いましたよ、正直なところ。幼稚園児や小学校低学年くらいにしか思えないような小柄な女性をしれっと主人公にするとか、そんな思い切った設定、なかなかできませんてば、普通。異世界とか魔法とか人体改造とかいうそれなりのプロセスを経て、なんやかんやの状況説明の文章を書きこんで、それでようやく実現するような世界観。なのに、そんな手間をかけることもなく、さもそれが当たり前なんですと言わんばかりにさらっと物語を展開してゆく。そんなの、ある意味、反則ですよ(いい意味で)
 で、反則級のその世界観にすっかり惹き込まれた私は、あれこれ想像しながら続編を書くことに(苦笑)

 芽吹きの春
 時の移ろいと物事の変わりゆく様が最もあらわになる季節
 そんな中、時には保管庫に立ち寄って、「自分なりの様々なあの頃」に想いを馳せてみてください

 こちらこそ、長い間ありがとうございました
50:ビビ :

2025/03/31 (Mon) 19:23:33

こんばんは ビビです。
>かおりさんへ
回答ありがとうございます。今は5chなんて掲示板があるのですね。知らなかったです
ビビの探しているサイトはフェチ版ですね。ちょっと言葉たらずでした。

51:タクト :

2025/03/31 (Mon) 23:19:54

かおりさん保管庫を開いてくださりありがとうございます!
もしよろしければ 聖愛女子学園 を追加してもらえるとありがたいなと思うのですが
いかがでしょうか?
52:ハル :

2025/04/01 (Tue) 23:45:01

しかしまあ何でこれほど我々はおむつや幼児女装等々に惹かれちゃったんだろうなぁ
かおりさんの文才あっての事だとは思うけど
決してメジャーな嗜好ではないのに
53:山本 :

2025/04/03 (Thu) 17:01:32

生きがいの小説の更新をされるのを楽しみにしておりましたが、閉鎖されるのはとてもさびしいです。
小説でサビの部分のご質問があるのですが、

タイトル「暖かな日差しの中で」内で

 遥香の名札は桜の花びらを模した形をしていて、『年長クラス・えんどうはるか』という名前が書いてあり、そのすぐ下に一回り小さな字で『さくら組・こうのさなえ』という文字が並んでいた。
早苗の名札にも、自分の名前の下に、やはり少し小さな字で『さくら組・えんどうはるか』と記してある。

のところなのですが、前述の台詞で

早苗ちゃんは、私が受け持つたんぽぽ組に入ってもらうわね。だから、ほら、名札もたんぽぽの形になっているのよ」

と、言っているから遥香のペア相手の組は「さくら組・こうのさなえ」→「たんぽぽ組・こうのさなえ」ではないのかなと気になってます。
それとも、それで合ってる?。羞恥をくすぐる好きなシーンなのですがずっと気になってました。
54:高木かおり :

2025/04/04 (Fri) 00:09:58


★ タクトさん

 保管庫の入口の文章にも記したように、(M2さんのイラストは例外として)自分の作品以外は保管庫に置かないというのを基本的な方針にしています
 保管庫のメンテができなくなって人様の作品を放置したままにしてしまうという事態を避けるためです
 ご理解いただければ幸いですm(_ _)m


★ ハルさん

 何枚も重ね合せたドビー織りコットンや厚めの不織布の肌触り
 ぷっくり膨らんだおむつカバーや紙おむつのふわっとした曲線
 太腿をぴっちり、だけど優しく包むギャザー
 丈の短いスカートの裾から見え隠れする、よく見ると普通の下着じゃないことがわかる厚手の生地
 しくじってしまったおしっこで足元に水たまりをつくることは免れて、でも、その後、そのおしっこを誰かの目にさらすことになる恥ずかしさ
 自分の中の甘えんぼうな部分をこっそりアピールする甘酢っぱい背徳感
 誰かにお世話してもらう=誰かと触れあうことのぬくもり
 まん丸に膨らんだスカートやズボンのフォルム
 おむつカバーのマジックテープや紙おむつのテープを剥がす時の独特の音色
 誰かの指が股ぐりからそっと差し入れられる時のほのかな緊張
 本当なら必要ない筈の羞ずかしい下着に包まれたお尻を撫でてもらう時の切なさ

 惹かれないわけがないじゃないですか(^^)


★ 山本さん

 あうう(^^;
 入力ミスです(^^;
 たんぽぽ組・こうのさなえです、本当は
 小説に没入したいのに、こういうところで没入できないというのはよくありますよね
 修正しておきます
 これからも何かあったらどしどし指摘してやってください

55:くまにゃん :

2025/04/04 (Fri) 08:57:07

かおりん

久しぶりにのぞいたら、サイト閉鎖とのこと。
まずは、長年の活動に敬意と御礼を申し上げます。
始まりあれば終わり有りで、これも新たな門出と受け取っています。

まだ10日ほどあるので、適当に何かを書いてみましょう。
大体は年寄り、古狸なネタですがね。

まずは、調べがついた範囲のSMマガジン(和泉亜紀+多少の他の作家)小説リストです。
以下、CSVになっているので、切り取って表計算に突っ込めば表で見られます。
----cut here---
年,掲載号,作家,タイトル,挿絵画家,表紙キャッチ,シリーズタイトル,読者告白・読者通信・その他
,SMマガジン本誌,,,,,,
1968,昭和43年9月号(創刊),,,,,,創刊号
1970,昭和45年5月号,和泉亜紀,天使の残像 ,,,,
1971,昭和46年1月号 ,和泉亜紀,白い蛾の死まで ,,,,
,昭和46年10月号 ,和泉亜紀,悪魔の爪跡 ,,,,
1972,昭和47年1月号,和泉亜紀,蜜の罠 ,,,,
,昭和47年4月号 ,和泉亜紀,白い魔女の館 ,,,,
,昭和47年5月号 ,和泉亜紀,禁園の悶え ,,,,
1973,昭和48年1月号,和泉亜紀,華やかな崩壊,,,,
,昭和48年2月号,,(掲載無),,,,
,昭和48年3月号,和泉亜紀,雌豚の戯れ,,,,
,昭和48年4月号,,(掲載無),,,,
,昭和48年5月号 ,和泉亜紀,涅槃,,,,
,昭和48年6月号,,(掲載無),,,,
,昭和48年7月号,,(掲載無),,,,
,昭和48年8月号,和泉亜紀,仮装の喪 ,,,,
,昭和48年9月号,,(掲載無),,,,
,昭和48年10月号,和泉亜紀,天使の誘惑 ,,,,
,昭和48年11月号,和泉亜紀,菊の呪縛,,,,
,昭和48年12月号,,(掲載無),,,,
1974,昭和49年1月号 ,,(掲載無),,,,
,昭和49年2月号 ,,(掲載無),,,,
,昭和49年3月号,和泉亜紀,日陰の花 ,,,,
,昭和49年4月号,和泉亜紀,悠子輪廻 ,,,,
,昭和49年5月号,,(掲載無),,,,
,昭和49年6月号,和泉亜紀,闇の華(1)虎穴に入る,,,闇の華全6回,
,昭和49年7月号,和泉亜紀,闇の華(2)淫らな虫,,快調に展開する連作,闇の華,
,昭和49年8月号,和泉亜紀,闇の華(3)沖の稲妻,中村成二,,闇の華,
,昭和49年9月号,和泉亜紀,闇の華(4)虜囚の檻,,,闇の華,
,昭和49年10月号,和泉亜紀,闇の華(5)僧形の呪縛,,濡れる淫虐激情の渦,闇の華,
,昭和49年11月号,和泉亜紀,闇の華(6)白い花散る,,,闇の華完結編,
,昭和49年12月号,,(掲載無),,,,
1975,昭和50年1月号 ,,(掲載無),,,,
,昭和50年2月号 ,和泉亜紀,秘薬の悶え ,,物凄い狂乱の喘ぎ,,
,昭和50年3月号,,(掲載無),,,,
,昭和50年4月号,,(掲載無),,,,
,昭和50年5月号 ,和泉亜紀,開かれた秘花 ,,,,
,昭和50年6月号 ,和泉亜紀,透明な檻からの報告,,,,
,昭和50年7月号,和泉亜紀,浣腸仕掛人(1)菊花の悶え,安岡旦,,浣腸仕掛人瑠衣子,
,昭和50年8月号 ,和泉亜紀,紫陽花の女 ,,,,
,昭和50年9月号,和泉亜紀,咲子の殉教,,和泉亜紀/淫虐SM!<一人三人大特集>野心大爆発の新作書き下ろし,,
,,和泉亜紀,白い鎖,,,,
,,和泉亜紀,献身の淫像,,,,
,昭和50年10月号,和泉亜紀,浣腸仕掛人( )白衣の堕天使,,大好評!浣腸仕掛人シリーズ益々快調!,浣腸仕掛人,
,昭和50年11月号,和泉亜紀,奇妙な客,,,,
,昭和50年12月号,和泉亜紀,花開く智念尼,,,,
1976,昭和51年1月号,和泉亜紀,黒弥撤の女たち,,,,
,昭和51年2月号,和泉亜紀,白鳥の女,,,,
,昭和51年3月号 ,和泉亜紀,浣腸仕掛人(9)石の女 ,,連載淫楽SM大巨編,,
,昭和51年4月号 ,和泉亜紀,初午の女 ,,,,
,昭和51年5月号,和泉亜紀,浣腸仕掛人(11)ペット・ベビー,笠間しろう,,浣腸仕掛人,
,,和泉亜紀,制服の魔女,小悪征夫,情欲に狂う淫楽ドラマ200枚一挙掲載,,
,昭和51年6月号,和泉亜紀,淫溺享楽編 羞菊のカルテ,,悦虐のかぎりをつくす淫靡なアヌス責め地獄,,
,昭和51年7月号 ,和泉亜紀,凍った花弁,,,,
,昭和51年8月号 ,和泉亜紀,人形の淫涙,,,,
,昭和51年9月号,和泉亜紀,狂熱秘悦編 秘芸菊呪縛,,人気絶頂の淫虐連載巨編最高潮のうちに大団円,シリーズ(浣腸仕掛人?)完結編,
,昭和51年10月号,和泉亜紀,嗜虐診察室,,新登場背徳狂乱の極を衝く読み切り連載100枚シリーズ,,
,昭和51年11月号,,,,,,
,昭和51年12月号,,,,,,
1977,昭和52年1月号,和泉亜紀,妖しの秘肛,,,,
,昭和52年2月号,和泉亜紀,狂味悦楽編 菊花の喘ぎ,,女体の奥に潜む淫乱性を浮き彫りにした野心大作,,
,昭和52年3月号,,,,,,
,昭和52年4月号,和泉亜紀,白衣の狩人(7) 秘肛少女,笠間しろう,,白衣の狩人,読者告白 僕は夜オムツをして寝ます
,昭和52年5月号 ,和泉亜紀,白衣の狩人(8) 菊辱の疼き,,,白衣の狩人,
,昭和52年6月号 ,和泉亜紀,白衣の狩人(9) 羞菊のカルテ,,,白衣の狩人,
,昭和52年7月号 ,和泉亜紀,白衣の狩人(10) 隠花の目覚め,,,白衣の狩人,
,昭和52年8月号 ,和泉亜紀,白衣の狩人(11) 淫らな天使,,,白衣の狩人,
,昭和52年9月号 ,和泉亜紀,白衣の狩人(12) 若菊の芳臭 ,笠間しろう,大評判<白衣の狩人>シリーズ最高潮の完結,白衣の狩人完結編,読者告白 私もオムツをして夜寝ています
,昭和52年10月号 ,和泉亜紀,よろず屋蘭子・闇帖1 異端の花 ,笠間しろう,あくなき倒錯の狂楽を妖しく織りなす淫虐劇,よろず屋蘭子・闇帖,
,昭和52年11月号,和泉亜紀,よろず屋蘭子・闇帖2 羞菊の賭け,,仮借なきアヌス責めに美女の体がのけぞる,よろず屋蘭子・闇帖,
,昭和52年12月号,和泉亜紀,よろず屋蘭子・闇帖3 花蜜の雫,,,よろず屋蘭子・闇帖,
1978,昭和53年1月号 ,和泉亜紀,よろず屋蘭子・闇帖4 洩らす女,笠間しろう,お小水をオムツに失禁するごとに悦楽の喘ぎ,よろず屋蘭子・闇帖,
,昭和53年2月号 ,和泉亜紀,よろず屋蘭子・闇帖5 囚菊の館,笠間しろう,奴隷妻の未開の美菊は獣じみた夫の凌辱に!?,よろず屋蘭子・闇帖,
,昭和53年3月号 ,和泉亜紀,僧形の花園,,,,
,昭和53年4月号,和泉亜紀,菊辱の掟 ,,,,
,昭和53年5月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(1) 菊肛の隷愛 ,,バツグンのアナル感覚を持つ奴隷女にされて,狼たちの輪舞全12回,
,昭和53年6月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(2) 競羞の美肛 ,,妖美な菊門の恥ずかしい秘楽に喘ぐ二人の女,狼たちの輪舞,
,昭和53年7月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(3) 菊責め秘薬,,排泄の後も肛内に掻痒感が残る新しい浣腸薬,狼たちの輪舞,
,昭和53年8月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(4) 密猟の秘肛,笠間しろう,美しい独身OLは導尿され浣腸までされて,狼たちの輪舞,
,昭和53年9月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(5) 菊弄の哀臭,笠間しろう,ガラス製の洋式便器に座った魔女のお尻から,狼たちの輪舞,
,昭和53年10月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(6) 羞花蠢動 ,笠間しろう,アヌスマニアの上流婦人たちは隷肛の罠に,狼たちの輪舞,
,昭和53年11月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(7) 淫辱の漏泉,笠間しろう,オネショしておむつの魅力に憑かれた若い女,狼たちの輪舞,
,昭和53年12月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(8) 菊悦夫人,,花園の奥に密かに息づく美しい熟菊の悶え!,狼たちの輪舞,
1979,昭和54年1月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(9) 熱い菊花,,,狼たちの輪舞,
,昭和54年2月号 ,和泉亜紀,狼たちの輪舞(10) 悲肛狩り ,,,狼たちの輪舞,
,昭和54年3月号,和泉亜紀,狼たちの輪舞(11) 淫辱の宴,,,狼たちの輪舞,
,昭和54年4月号,和泉亜紀,狼たちの輪舞(12) 狼の挽歌,笠間しろう,倒錯淫乱の世界にくりひろげられる凄惨な破滅の結末,狼たちの輪舞完結編,
,昭和54年5月号,和泉亜紀,白い囚獄(1) 魔界の天使,前田寿安,被虐の官能に燃える美女に次から次へ羞恥責めが爆発,白い囚獄全12回,
,昭和54年6月号,,,,,,
,昭和54年7月号,和泉亜紀,白い囚獄(3) 仮面の天使,前田寿安,嗜虐の感触に陶酔し狂気の悦楽に惑溺する女体の哀切,白い囚獄,
,昭和54年8月号,,,,,,
,昭和54年9月号,和泉亜紀,白い囚獄( )背徳悦楽編 菊花の裁き,,大評判<白い囚獄>シリーズ妖花満開し淫虐の狂い咲き,白い囚獄,
,昭和54年10月号,,,,,,
,昭和54年11月号,,,,,,
,昭和54年12月号,,,,,,
1980,昭和55年1月号 ,和泉亜紀,白い囚獄(9) 異貌の魔女 ,,,白い囚獄,
,昭和55年2月号 ,和泉亜紀,白い囚獄(10) ベビー夫人 ,,,白い囚獄,グラビア 漏泉の妖弄
,昭和55年3月号 ,和泉亜紀,白い囚獄(11) 美しき獣,前田寿安,興趣いよいよ最高潮,白い囚獄,特別編集和泉亜紀大特集
,,和泉亜紀,淫辱の花園,細川久志,灼熱狂乱悦虐の極致書き下ろし大長編二五十枚,,和泉亜紀大特集(2)書き下ろし
,,白旗 操,堕天使の履歴,浜田晃,,,
,昭和55年4月号 ,和泉亜紀,白い囚獄(12) 天使の黄昏,前田寿安,淫虐の極限がくりひろげられる狂楽情念最高潮の終末,白い囚獄完結編,
,,佐川弓彦,乙女の妄執,,,,
,昭和55年5月号 ,和泉亜紀,魔女の宴(1)女人狂戯編 天使の遊び,前田寿安,異端の色情に狂い美少女や美少年を玩弄する女の魔性,魔女の宴,
,昭和55年6月号,,,,,,読者通信 オムツマニア愛好会呼びかけ
,昭和55年7月号 ,和泉亜紀,魔女の宴(3)淫奔狂戯編 悪の華,前田寿安,制服の乙女の破廉恥な淫蕩小悪魔がくりひろげる狂宴,魔女の宴,
,,八条美里,孤独な遊戯,小悪征夫,,,
,昭和55年8月号,,,,,,
,昭和55年9月号,,,,,,
,昭和55年10月号,,,,,,
,昭和55年11月号,和泉亜紀,魔女の宴()青春淫戯編 天使の蕾,,倒錯の衝動に溺れてくりひろげられる若者の奔放の性,魔女の宴,
,昭和55年12月号,,,,,,
1981,昭和56年1月号 ,和泉亜紀,魔女の宴(9)青春慟哭編 悲肛の来歴,前田寿安,汚辱の羞恥に泣く美少女が苦痛に耐える鮮烈な性感覚,魔女の宴,
,,八条美里,夜の白雪姫,細川久志,,,
,,白旗 操,失禁夫人,小悪征夫,,,
,昭和56年2月号,和泉亜紀,魔女の宴()羞恥激情編 病める妖花,,白無垢の秘丘に喰い込む縄の?に濡れて崩壊する美身,魔女の宴,
,昭和56年3月号,和泉亜紀,魔女の宴()少女散花編 消えた妖精,,桃色の乳首が痛いほど勃起し子宮は火の坩堝となった,魔女の宴,
,昭和56年4月号,和泉亜紀,魔女の宴()エロスの掟,,魔女の宴シリーズ最終完結編狂楽最高潮,魔女の宴完結編,
,昭和56年5月号 ,和泉亜紀,歪んだ春,前田寿安,高校生が演ずる性の狂戯地獄,,
,昭和56年6月号,和泉亜紀,エロスの狩人(1)可愛い悪女,,,エロスの狩人,
,昭和56年7月号,和泉亜紀,エロスの狩人(2)異端の天使,,,エロスの狩人,
,昭和56年8月号,和泉亜紀,エロスの狩人(3)秘肛少女,,,エロスの狩人,
,昭和56年9月号,,,,,,
,昭和56年10月号,,,,,,
,昭和56年11月号,和泉亜紀,エロスの狩人(6)闇の罠,,,エロスの狩人,
,昭和56年12月号,,,,,,
1982,昭和57年1月号,,,,,,
,昭和57年2月号,和泉亜紀,黒い蝶<前編>,,淫虐肉欲濃密快楽大作,,
,昭和57年3月号,,,,,,
,昭和57年4月号,和泉亜紀,菊辱の掟,,,,
,昭和57年5月号,和泉亜紀,菊辱の檻,,,,
,昭和57年6月号,,,,,,
,昭和57年7月号,和泉亜紀,菊花乱舞,,,,
,昭和57年8月号,,,,,,
,昭和57年9月号,,,,,,
,昭和57年10月号,,,,,,
,昭和57年11月号,,,,,,
,昭和57年12月号,,,,,,
1983,昭和58年1月号,,,,,,
,昭和58年2月号,,,,,,
,昭和58年3月号,,,,,,
,昭和58年4月号,,,,,,休刊?休刊時期不明
,昭和58年5月号 ,,,,,,
,昭和58年6月号,,,,,,
,昭和58年7月号,,,,,,
,昭和58年8月号,,,,,,休刊?
,,,,,,,
,SMマガジン別冊・臨時増刊,,,,,,
1973,,,,,,,
,昭和48年4月臨時増刊SM長編小説,和泉亜紀,白い卵の秘密,,,,
,昭和48年7月別冊SMマガジン初夏号 ,和泉亜紀,天使の残像 ,,,,
1974,,,,,,,
,昭和49年10月臨時増刊SM長編小説,和泉亜紀,秘悦の供物 ,,,,
1975,,,,,,,
,昭和50年4月臨時増刊SM長編小説,和泉亜紀,蒼ざめた花園,,,,
1976,,,,,,,
,昭和51年8月臨時増刊耽美SM小説第2集,和泉亜紀,妖精の使者,,,,前田寿安長編SM劇画
,昭和51年8月臨時増刊耽美SM小説第2集,和泉亜紀,落花流転 ,,,書き下ろし,
,昭和51年12月臨時増刊耽美SM小説第4集 ,和泉亜紀,血の輪廻,,悦楽長編*書き下ろし200枚,書き下ろし,
1977,,,,,,,
,昭和51年2月特別増刊耽美SM小説第5集,和泉亜紀,老いたる魔女,,淫虐真髄*書き下ろし大長編,,
1978,,,,,,,
,昭和53年8月臨時増刊 耽美SM小説第14集 ,和泉亜紀,美肛の戯れ ,,,書き下ろし,
1979,,,,,,,
,昭和54年12月臨時増刊官能SM小説第2集,和泉亜紀,背徳の園,,淫虐極致編*大長編書き下ろし300枚,,
1980,,,,,,,
,別冊SMマガジン5月号,和泉亜紀,闇の宴 ,,,,
,別冊SMマガジン8月号,和泉亜紀,聖童女 ,,,,
,,,,,,,
,SMマガジン別冊・臨時増刊年号不明,,,,,,
,?年7月臨時増刊第8集,和泉亜紀,悪行の反射,,,,
,?年臨時増刊SM長編小説,和泉亜紀,鵙の生贄,,,,
,?年11月臨時増刊SM長編小説,和泉亜紀,異形の系譜,,,,
,?年別冊問題SM小説,和泉亜紀,妖精の使者,,,,

56:くまにゃん :

2025/04/04 (Fri) 21:03:15

去年、書いたことを加筆修正

SM誌読者投稿 オムツ記事とその他

小説SMセレクト
1976.10号 オシメに魅せられた少女の日常 20歳の赤ん坊
1977.04号 オモラシの快感にふるえる女子大生 オムツが私の便器
1977.06号 小説 恍惚の雨夜
1978.06号 わが愛しの襁褓
1979.04号 おむつは魔的な恋人
1979.06号 おしめをしたデパートガール
1979.06号 闇に潜むオシメ患者
1979.12号 オムツをして結婚しよう
1980.04号 おむつ化粧
1980.04号 おむつに彩られた青春
1980.06号 幸せのおむつ人生 某マスター氏投稿
1980.06号 おしめ賛歌
1980.08号 投稿告白集 おしめ特集
     可愛いおしめを穢す歓び
     妻を眠らせ秘密のプレイ
     結婚を捨てオシメを取った僕
     幼児化願望のオシメ患者
1980.10号 オシメ愛人(オシメプレイ) 某マスター氏投稿
1980.10号 ゴム張りオムツカバー
1980.12号 襁褓 その柔らかい感触に包れる幸福オシメプレイ(2編)
1981.01号 倒錯のオムツ賛歌
1981.02号 ぼくのオムツトピア
1981.03号 オムツこそわが命
1981.04号 オムツをした主婦
1981.09号 陶酔の露出散歩 某マスター氏投稿
1982.06号 エネマで始まった新婚初夜
1982.09号 通学電車のお洩らし少女
1982.11号 たった一人の就眠儀式
1983.01号 おむつに魅かれて
1983.04号 月に一度のオムツ懺悔
1983.08号 生ゴム排泄プレイに痴れる女
1983.10号 幸せな赤ちゃんタイム
1984.01号 私を蕩かす襁褓の誘惑
1984.05号 素敵なベビータイム
1984.11号 お洩らしカップルの排泄デート
1985.02号 快感に喘ぐ襁褓オナニー
1985.03号 浣腸夫婦のオシメプレイ
1989.10号 美臀に揺れる襁褓プレイ
不明 襁褓愛しの悪癖

SMセレクト
1984.05号 素敵なベビータイム

増刊SMセレクト
1981.06号 おむつの中の放尿快感

SMマガジン 本誌内で読者告白として独立した記事
1977.04号 僕は夜オムツをして寝ます
1977.09号 私もオムツをして夜寝ています

SMマガジン読者通信コーナー
1977年中頃、時期的には和泉亜紀小説がメイン連載になった頃より、読者通信コーナーへのオムツ告白が増加。
読者通信コーナー4ページから6ページくらいの分量の中で、1978年以降は読者通信コーナーの中で多数を占めるようになった。
1980.06号 読者通信で「オムツマニア愛好会」の呼びかけ、同人誌の会誌回覧
1980.07号 SM異色人物探検記(撮影用カバー寄贈、オムツマニア愛好会呼びかけ人の記事)

SMマガジン カラー口絵(グラビア)
1980.02号 グラビア 漏泉の妖弄、読者が寄贈した柄物カバー(メーカー特注品)を使用したグラビア、
SM誌では(おそらく)初の「柄物カバー」を使ったグラビア、ただし、緊縛もの。
この後、休刊(1983年)まで確認した範囲で3回ほどの、おむつカバーものグラビアあり。
確認できた最後のものは寄贈された柄物カバーでなく無地の幼児用カバーをただ股間にあてがっただけのもの、
この頃、雑誌全体としての勢いがなくなっていったような感触があり

SMファン
1985.02号 オシメ溢れる性活

SMコレクター
不明1980前後 おむつ妄執記 某マスター氏投稿
不明1980前後 おしめ色情記 某マスター氏投稿
1983.12号 ベビールーム体験報告僕はミルクのみ人形
1982.6号 私は可愛いおむつ妻 劇画ZIPPERの写真使いまわし

スぺシャリーSM
第5号(1979) オシメカバーフェチ
第15号(1983) 我がオムツ耽溺の半生記(1) 某マスター氏投稿
第16号(1983) 我がオムツ耽溺の半生記(2) 某マスター氏投稿
不明(第17号以降?上記2つの続き) 我がオムツ半生記 弘子誘囚の惑溺 某マスター氏投稿

SMシークレット
第14号 特集幼児プレイ

SMスペキュラム
創刊号 オムツ浣腸の魅惑

SMソドム
1986.07号 オムツ遊戯(プレイ)の甘美な魅力
1987.03号 妖しいオムツの感触に溺れた私

マニア倶楽部
1986年創刊、マニアの実体験をうたい文句にして読者告白と写真投稿を編集の目玉に。
オムツ告白も多数、おもらし倶楽部、おむつ倶楽部への流れ。創刊号でも「オムツ愛好者」記事あり。
初期の頃には和泉亜紀小説を再録、その後、同じ三和出版の「SM秘小説」に和泉亜紀小説の再録は移動。
ただし、これらは、SMマガジン初出時とはタイトルが異なっていること、SMマガジンの連載では、主人公他のメインキャラを固定し、
ストーリーの舞台や背景を設定しているシリーズ連載の形式であったものを、シリーズとは関係のない単発で再録しているので、
シリーズの中で設定されているキャラの造形やストーリー舞台の背景のようなものが分かりにくくなり、シリーズで通読しないとわ
からないような設定が単発で読んでもわからないなど、小説のできを損なうことになってしまっている。

オムツ読者告白投稿の波みたいなもの、いい加減なもので、
奇譚クラブでの読者告白、奇譚クラブはフェチ指向も強かったので、それなりに読者告白あり。
1975年、奇譚クラブ休刊
70年代に創刊ブームとなったSM雑誌、SMコレクター、SMセレクト、SMマガジン、SMキングなど、SM誌になったので、
あくまでもSMがメインでありフェチの色合いは相対的に薄れる。オムツを扱っても浣腸プレイや医療プレイの小道具としてが多い、
オムツはマイナーな存在に。
SMマガジン、70年代後半に和泉亜紀の小説がメインな連載に、ストーリー的には浣腸プレイ、医療プレイ、羞恥プレイの小説となるが、
オムツを使ってのプレイが必ずストーリーのメインだったので、それに惹かれるように読者のオムツ告白も集中。
1978年ごろ以降、小説SMセレクトに単独記事になるようなオムツ告白が多数、1983年のSMマガジン休刊後は、
小説SMセレクトに読者告白投稿のシーンが移動。
1986年、マニア倶楽部、小説SMセレクトと入れ替わるように読者告白投稿のシーン移動。
1990年代以降、白夜書房系の雑誌や隆盛しだした写真投稿誌に移動。
以上、ざっくりでいい加減。

その他

白夜書房Billy
1981.03号 幼児プレイの教祖に聞く、マーサハウスの企画者、マーサハウス事件の顛末
1981.12号 ボクのオムツは伊達じゃない オムツ人生27年、マニアインタビュー
1982.04号 幼児プレイ入門 企画もの
1982.07号 スカトロ少女万歳 企画もの、紙おむつ替えシーン
1982.06 MADNESS、Billy記事の号本雑誌
1983.02号 た、たのしいロリコンごっこ 企画もの、女児パンツ、おむつ当てシーン
1985年 Billy休刊、東京都条例に連続2回抵触して取次停止処分となる休刊
1985年10月 Billyの後継雑誌クラッシュ創刊、Billyの年表掲載

劇画ZIPPER
1982.07号 私は可愛いおむつ妻 写真はコレクターで再掲
1983.07号 オシメだけが私の人生になっちゃいました
2つとも告白風企画物?

婦人公論
1986.01号 赤ちゃんゴッコ31年の快 これはインタビュー形式の記事、他の雑誌にも投稿していた方
57:高木かおり :

2025/04/05 (Sat) 06:32:38


★ くまにゃん

 HP閉鎖前に大量の情報ありがとう(^^)
 つつしんで餞別として頂戴いたします(いや、ネットからいなくなるわけじゃないけどw)
 にしても、書き込んでもらったリストの最後にある『婦人公論』という誌名が予想外すぎて啞然
 ああいう「きちんとした」雑誌でもこういうネタ載せることがあるんや!? そんで、普段は目にしないであろう雑誌なのに目敏くこういう記事をみつけるくまにゃんの嗅覚にびっくり(笑)

 《南の熊猫座》ベータ・パンダヌスの第4惑星の住人であることを巧みに隠し、ホモサピエンスに身をやつして地球生活を堪能しているク・マニャン=くまにゃんにはいろいろとお世話になりました。これからも達者で暮してください


  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.